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2試合連続で先発したポイントガード(PG)の宮崎が、ともにチーム最多の13得点4アシストと気を吐いた。 今大会のPG3人で唯一の東京五輪代表。コートを縦横に駆け回り、攻守でチームを引っ張った。体の切れは良く、好調ぶりを示したが白星にはつながらず、「絶対に勝ちたかったので悔しい」とうつむいた…