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サッカーワールドカップカタール大会の1次リーグ、グループEのスペイン対ドイツは1対1で引き分けました。 後半、スペインは途中出場のアルバロ・モラタ選手が先制点をあげましたがその後、ドイツが同じく途中出場のニクラス・フュルクルク選手のゴールで追いつき勝ち点1を分け合いました。